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鈴欄

SUZURAN

Introduction to Art 2





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日本画
・ニカワ=動物のゼラチン
・布、皮、石、ガラスなどにも描ける 



水干絵具 水の中に攪拌して干したもの
粒子の大きさが小さい方が白っぽく見えるが
塗ってみると濃くなるのが岩絵の具の特徴 



建築と絵画
洋 解放の中に
和 間仕切り



オーストリア メルク修道院 バロック建築
きらびやかな装飾 キンキラキン



マサッチオ 立体を最初に成し遂げた人
サンドロボンテイチェリ『ヴィーナスの誕生
レオナルドダビンチ 明暗の差で立体感
モナリザ』立体感を極めた
背景がずれている 色がぼやけている空気遠近法
ヤンファンエイク『軍曹ニコラロランの聖母子』ルーヴル


透視図 線遠距離法 一点遠近法
ヂューラー 横たわる女を描く 壺を描く


ピタゴラスの定理



レオナルドダヴィンチ『最後の晩餐』図面を描く
ウッチェロ『乾杯の奇跡』 そのまま描いたもの
人の目と人が感じる印象
ジェームスギブソンギブソンの13の遠近法』
アフォーダンス理論(13種類の遠近的推移)



日本の画面と日本絵画
屏風、巻物、掛け軸、本(和綴じ)
扇面法華経典子 上の方の文字は小さくなっていく



動画のようにひとつの画面が変化していく
漫画の原点



金刀比羅宮 | 表書院
空間のものとして風景に部屋から外の川に
つながって水が流れていくようなイメージ



同じ画面の中に部屋の四面を使って
四コマ漫画のように連続的なものを全て描く



日本最古の油絵『捨身飼虎図』なたね油で描いた
過去、現在、未来、時空を超えて
ひとつの画面に描いてある
昔は口紅(えんじ)死んでしまうほど害があった



麒麟はとんでいないとしんでしまう生き物
鳥獣人物戯画 想像の世界


風神雷神図 宗達のが有名
他の人も同じものをたくさん描いている



ものを写し取って理想の形にしていく
理想美の世界を作っていく 現実ではない世界



北斎の版画 黄金比で描かれている



ビーデルブリューゲル 富国祭礼図



紙サイズ S M P F
フランス 54cm = 日本 17.4寸(53cm)



寸法の美しい形
黄金比
白銀比



西洋画 現実
日本画 理想空想



空間の中ではじめて成立する絵
クロードモネ モネの部屋からみた風景
(オランジェリー美術館)



ハウルクレー



ベンニコルソン



ジャクソンボロック すきま、空間の美しさ



ルテオフォンタト 画面をナイフで切る 立体が有名



ルネマグリット 空想の世界



サムフランシス たらしこみ



ジャンティンゲリー おとぎ話 スイスに美術館



床の間芸術



紙と紙の間にサンドウィッチ貼り合わせ



絵画として成立するための核になるものはなにか?



色彩の多様化



感覚は気候風土に作用される



出発点という概念 自分なりの論理



物質と時間
時間を絵画の中で扱う



美術館に行って実際の絵を見て考える



真似は絶対に評価されない



ベルリンでは、この若者は美術史にのるかが作品の判断基準
未来に向かって必然的に真実となり得るか



発想の転換 マイナス要素はプラス要素になり得る
 









※画像お借りしました。